私は派遣ではあるが某メガバンクに勤めていた。そのうえで事実に基づいて嘘だと指摘したい。
①銀行で投資の相談するのってどうなの?
銀行で運用の相談をするとボラれると言われていますが現在はそれは解消されています。テレオペには客の情報や過去の履歴を見れるのだが2019年あたりからゴミ投信を売りつけて売買手数料を稼ぐようなことはなく信託報酬の安いものを購入可能です。
それまでは事実ゴミ投信を売りつけていましたがね(グヘヘ)
しかし「貯蓄から投資へ」などと世間では言って入るけれど当の証券銀行は好き勝手やって客に損失負わせていたことを考えると恥知らずとしか言いようがないな。
別のメガバンクに敵情視察に行ったがちゃんと信託報酬安いものだったよ。
②でもネット証券のほうが安いし使いやすいでしょ?
その通りです。
自分で判断できるのであればネット証券で構いませんし連携しているネット銀行でいいです。
ただある一定の資産を持つ人間であればメガバンクに世話になる選択肢はあります。
なぜなら銀行は預金ローン不動産証券相続をすべて網羅できるためです。(グループに提携の信託銀行と証券がある)
背景資産5000万以上あれば相談に乗ってくれますよ。
③締めくくり
今の銀行やちゃんと信託報酬の安い商品を用意しています。
銀行は唯一トータルプランニングできるためお任せして本業に精を出すというのは実用的な選択肢です。
準富裕層になり住宅の処分や相続の問題を考えるような時期になったときには銀行にお世話になっては?



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