ニートから社会復帰して思ったことだけど普通科高校って意味あるのかな。
工業高校のような職業高等学校に注力すれば生きていく方法がわからない人間って格段に減ると思うんだよな。
普通科高校の人間が溶接や自動車整備を学ぶことは不可能だが工業高校の人間が大学受験の勉強することは可能なわけで明らかに職業高校のほうが上位互換。
上流工程志望や国家公務員エリートや研究職に進路がある人間ならまだしも大半の人間は職業訓練に注力した方がいいよ。
別に進路がそこで確定するわけではな学生交流や単位認定制度も整備すればいいんだからね。
「なにも考えてないけど普通科高校で勉強」と「何も考えてないけど電気工事の実務経験あるよ」のどっちが年収200万に落ちぶれると思う?


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